AOYIDA出展予定 AAPEX 2026 ラスベガス 2026年11月3日〜5日 ブース V20325 こちらにも出展 Automechanika Johannesburg 2026 2026年10月27日〜29日

AOYIDA ブレーキ作動系部品 · 中国・温嶺

止まる力は、ここから。

ブレーキブースター、マスターシリンダー、油圧式ブースターを、1995年から温嶺の自社工場で製造しています。車種または品番から検索でき、ご注文前に工場が適合を確認します。

ダークトーンのスタジオで撮影した、AOYIDAのブレーキ作動系部品の完成品3点
31
ブレーキ部品だけをつくってきた年数
100万台
ブレーキブースターの年間生産能力(ほかにマスターシリンダー200,000台)
2,000+
品番(日本車・韓国車・欧州車・フランス車・米国車向け)
100%
梱包前にインラインで全数検査
13,767
オンラインで検索できる適合車両データ
2,334
検索できる純正・アフターマーケット互換品番

製品ライン

+プロポーショニングバルブ・コンビネーションバルブオンラインカタログ未掲載・個別にお見積り →+調達リストにあるその他の自動車部品当社で調達し、ご注文品と一緒に出荷 →

OEM・ODM・プライベートブランド

当工場の生産量のうち、大きな割合を受託製造が占めています。真空式ブースター、マスターシリンダー、油圧式ブースター、クラッチブースターの4つの製品ラインすべてで、OEM・ODM案件をお受けします。

サンプルまたは品番からサンプル現物、当社で購入できる販売ページのリンク、または品番だけでもお受けします。2D/3D図面があれば開発期間を短縮できますが、必須ではありません。
社内でリバースエンジニアリングサンプルの測定から図面作成まで当社で行います。案件の立ち上げにあたり、貴社側で設計リソースをご用意いただく必要はありません。
貴社品番・パッケージ貴社品番、ラベルデザイン、化粧箱に対応し、無地梱包も選べます。当社の他製品と同じラインで、同じ工程管理のもとで生産します。
温嶺にあるAOYIDAの生産拠点

自社生産

温嶺の自社工場

AOYIDAは浙江省温嶺市を拠点に、1995年からブレーキ部品を製造しています。年間生産能力はブレーキブースター1,000,000台、マスターシリンダー200,000台で、日本車、韓国車、欧州車、米国車、フランス車などに向けて2,000を超える品番を揃えています。全数をインライン検査し、品質は走行100,000km/作動300,000回まで保証します(条件は供給契約で定めます)。新規品番は社内で開発し、量産中の製品は短納期で出荷します。

ご購入前の確認ポイント

調達ガイドを読む(英語)

部品に記された番号からブレーキブースターを特定する

手がかりになる番号と、番号だけでは決まらず車両で確認すべき点。

真空式・油圧式ブースターとマスターシリンダーの調達

見積依頼の前に、分けて整理しておきたい情報。

ブレーキ部品の見積依頼に必要なもの

品番、車両情報、数量、サンプル、図面。

AOYIDAブレーキ部品の梱包

お問い合わせからお見積りまで

オンラインカタログは最初の絞り込み用です。お見積りの前に、適合、製品の状況、数量、梱包・納入条件を確認します。